2008年04月01日
中学の友達
昨日は中学の友達と遊びました!
みんな本当に久し振り。
女子5人男子11人くらい。
でもだれも茶髪になったりはしていなかった。
服装がおしゃれになったとか、ちょっと痩せたとかちょっと焼けたとか程度の変わりようでした。
なんだかほっとしました。
それぞれ進学先があって、遊んでる時も嫌な雰囲気もなくて、ずっと笑顔で、なんだかみんな大人になったなと感じた。
高校の友達とは違うなぁと思った。
なんだか空気が柔らかい感じ。
このメンバーは小学校も一緒だった人が多いらしくて、過去を共有できないのがちょっと切なかった。
でも、いろんな過去を少しでも知ることができて嬉しかったです。
あと一年受験勉強の人もいるから、そんなに頻繁には会えないのだろうけど、また来年春にもっともっと笑って会えたら、と思いました。
わたしは中1で埼玉から大阪に来て、あんまりなじめないこともたくさんあって、塾では受験がいつも頭の中にあって、いつも緊迫感があって、友達と過ごすことの真の楽しさに気が付いていなかった気がしました。
それくらい昨日遊んだ人たちはいい人たちだったなぁと思うし、私の中学時代、もったいなかった気がしました。
よく生涯の友になるのは高校、大学時代の友だって聞くけど、中学校の友達も、小学校の友達も、大事です。
大人になった時まで付き合いがある可能性が高いのは、高校、大学の友達だと思うけど、小学校、中学校時代はまだ全然自分が完成してなくて、おろかだったと思うことも恥だと思うことも経験したけれど、素だった気がします。
自分のだめなところもよく知ってもらえているから、心おきなく付き合えるように感じました。
高校生になるとみんな大人だから、よいところを見ててくれて悪いところを見ないようにしてるというか気付かないふりしてるというか、実際私がそうだったから。
小学校、中学校時代は先生に褒められても、友達に褒められるってことはあまりなかったけど、高校に入ると逆でした。
実際よりよく思われる辛さってある。…とおもう。
話はずれましたが、高校、大学の友達とは付き合いが続いて、小学校、中学校の友達と付き合いが無くなったとしても、やっぱり小学校、中学校の友達も大切だと感じました。
思い出の中だけの、長い間会ってない友達の顔を思い出すとき、みんな笑顔で、その笑顔に支えられてきたなぁと私は思うんです。
大切にしていきたいです。
みんな本当に久し振り。
女子5人男子11人くらい。
でもだれも茶髪になったりはしていなかった。
服装がおしゃれになったとか、ちょっと痩せたとかちょっと焼けたとか程度の変わりようでした。
なんだかほっとしました。
それぞれ進学先があって、遊んでる時も嫌な雰囲気もなくて、ずっと笑顔で、なんだかみんな大人になったなと感じた。
高校の友達とは違うなぁと思った。
なんだか空気が柔らかい感じ。
このメンバーは小学校も一緒だった人が多いらしくて、過去を共有できないのがちょっと切なかった。
でも、いろんな過去を少しでも知ることができて嬉しかったです。
あと一年受験勉強の人もいるから、そんなに頻繁には会えないのだろうけど、また来年春にもっともっと笑って会えたら、と思いました。
わたしは中1で埼玉から大阪に来て、あんまりなじめないこともたくさんあって、塾では受験がいつも頭の中にあって、いつも緊迫感があって、友達と過ごすことの真の楽しさに気が付いていなかった気がしました。
それくらい昨日遊んだ人たちはいい人たちだったなぁと思うし、私の中学時代、もったいなかった気がしました。
よく生涯の友になるのは高校、大学時代の友だって聞くけど、中学校の友達も、小学校の友達も、大事です。
大人になった時まで付き合いがある可能性が高いのは、高校、大学の友達だと思うけど、小学校、中学校時代はまだ全然自分が完成してなくて、おろかだったと思うことも恥だと思うことも経験したけれど、素だった気がします。
自分のだめなところもよく知ってもらえているから、心おきなく付き合えるように感じました。
高校生になるとみんな大人だから、よいところを見ててくれて悪いところを見ないようにしてるというか気付かないふりしてるというか、実際私がそうだったから。
小学校、中学校時代は先生に褒められても、友達に褒められるってことはあまりなかったけど、高校に入ると逆でした。
実際よりよく思われる辛さってある。…とおもう。
話はずれましたが、高校、大学の友達とは付き合いが続いて、小学校、中学校の友達と付き合いが無くなったとしても、やっぱり小学校、中学校の友達も大切だと感じました。
思い出の中だけの、長い間会ってない友達の顔を思い出すとき、みんな笑顔で、その笑顔に支えられてきたなぁと私は思うんです。
大切にしていきたいです。
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